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第二十一章 初次红白

过来了比较长的时间后“下个节目,是由今年出道,13岁的天才少年,超人气新人歌手,Haru带来的新曲。”电视上传来的声音让白石麻衣精神振奋起来。

在后台的北原春纪把编辑好的消息按下发送,便把手机关机放在口袋里。

距离东京100多公里远的群马,白石麻衣的手机响了起来,她一看,是北原春纪发来的短信,上面写着“麻衣,提前祝你的新年快乐,接下来是我送你的礼物。”白石麻衣惊喜的看向电视。

演播厅的灯光黯淡了下来,只有舞台最中间有一束光照下来。北原春纪在后台戴好了耳返,戴着狐狸面具,拿着麦克风从后台缓缓走出。

北原春纪盯着摄像头,仿佛和白石麻衣在对视。“接下来,请听我的新曲,粉雪。”北原春纪闭上眼睛,他一点都不紧张,前奏响起,他回想着和白石麻衣的一切,最后定格在那个雪地的拥抱,他的心似乎和远方的白石麻衣连在了一起。

粉雪舞う季节はいつもすれ违い

人混みに纷れても同じ空见てるのに

风に吹かれて似たように冻えるのに

仆は君の全てなど知ってはいないだろう

それでも一亿人から君を见つけたよ

根拠はないけど本気で思ってるんだ

些细な言い合いもなくて同じ时间を生きてなどいけない

素直になれないなら喜びも悲しみも虚しいだけ

粉雪ねえ心まで白く染められたなら

二人の孤独を分け合う事が出来たのかい

仆は君の心に耳を押し当てて

その声のする方へすっと深くまで

下りてゆきたいそこでもう一度会おう

分かりあいたいなんてもう上辺をなでていたのは仆の方

君のかじかんだ手も握りしめることだけで繋がってたのに

粉雪ねえ永远を前にあまりに脆く

ざらつくアスファルトの上シミになってゆくよ

粉雪ねえ时に頼りなく心は揺れる

それでも仆は君のこと守り続けたい

粉雪ねえ心まで白く染められたなら

二人の孤独を包んで空にかえすから

(歌词不算正文字数,我没水哦,我强烈安利,快给我去听)

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